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A MUSEUM OF THOUGHT & PRACTICE

KT
MUSEUM

知と実践を、
ひとつの場所に。

広場です。自転車で入館、スクロール、または館内へ直接のリンクを選べます。

THE ARCHITECTURE OF CURIOSITY

建物をひらく。
探究の奥へ。

屋根裏の研究室から、記憶の書庫。
そして、地表からは見えない地下の世界へ。
ひとつの建物に、すべての探究が息づいています。

全22室の索引
KT MUSEUM · ARCHITECTURAL MODEL05 LEVELS / 22 ROOMS
建物の向こうに、探究のつづき。
ドラッグで回転 · 部屋を選んで入室建物と地下室の全景

EVERY ROOM HAS A STORY

全館の索引

3F

道具と未来

01M5 Max・ローカルLLM調査MacとローカルAIをめぐる、調査と比較の記録。02ローカルLLMの実行環境手元でAIを動かすための、実行環境の比較と選び方。03MTPLX・モデル選定日々の仕事を任せるモデルの、選定と検証の計画。04機関室各マシンの稼働と、動いているAIの状態を見渡す。
2F

記憶と書庫

05書庫一冊ずつ本をひらき、考えの続きを静かにたどる。06KT全記録KTの歩みと活動を、時間とつながりから読み解く。07連載一覧書き続けてきた連載を、テーマごとに読み進める。08ローカルLLM技術誌ローカルAIの動向を伝える、日刊誌のバックナンバー。
1F

出版と制作

09出版社企画から一冊を届けるまで、出版の構想を見渡す。10制作統制盤進んでいる制作と、日々の運用の様子を確かめる。11自動ジョブ看板自動で動く仕事を一覧し、それぞれの役割を知る。12艦隊運用計画複数のマシンとAIが協働する、仕事の仕組みを考える。13ファッション誌『マチス』服は、引き算でできている。ファッションの本質を解剖する日刊誌。
GF

日々と実践

14現在地いま進んでいることと、次に動くことを確かめる。15日々の振り返り日付をたどり、その日に進んだことを振り返る。16モーニングブリーフ朝の知らせを読み、これまでの日々の便りをたどる。17KTの健康記録毎日の体調と主治医の所見を、記録から振り返る。18補助金獲得計画つるまいの移動支援に向け、使える制度と段取りを調べる。
B1

地下研究

19ダークウェブ・地下経済調査地下経済の動きを観測し、調査で見えてきたことを読む。20ローカルAI・送金計画の記録ローカルAIが送金直前まで進めた計画の経緯をたどる。21金融調査・ether.fiether.fiの仕組みと使い方を、調査資料から読む。22無人店舗の設計決済から受け渡しまで、自動で動くお店の構想を読む。

全22室を表示しています。

建物の外にも、言葉のつづき。X — @ryusunsa note — keity717
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KT MUSEUM

ミュージアムの外へ。420JP CITY