WATCH / 45 SEC
45 秒でわかる GRASS
1979 年の来歴、草を売る流れ、カード名のスラング。大阪弁のナレーションつきです。
音が出ます。右上のスピーカーで調整してください。
内容
- 1979 年 — 草を売るカードゲームが生まれた。
- 元ネタ — カーレースゲーム Mille Bornes の骨格。
- 売る — 市場を開いて、草を置く。Panama は $50,000。
- かわす — Bust には Immunity。Felony には Hearsay。
- 名前 — 当時のアメリカのスラング。
- 遊ぶ — スマホで、2〜6 人。チュートリアルつき。
- 最後 — 420jp.com/grass/ へ。
文字起こし
1979年、アメリカでな、草を売るカードゲームが生まれたんや。名前は、グラスや。
元ネタは、1954年のカーレースゲームやで。ゴールを、草の売買に置き換えたんや。
市場を開いて、草を置く。パナマは、5万ドルや。ええで。
警察が来たら、法廷でかわすんや。バストには、イミュニティやで!
カード名は、当時のスラングや。バスト、ヒアセイ、ドクター・フィールグッド。知らんかったやろ。
チュートリアルつきや。スマホで、2人から6人まで遊べるで。
さあ、市場を開こう。420jp ドットコム スラッシュ グラスや。ほな、また。